だれでもピアノ – サポートページ

タッチするだけで誰でも曲を演奏できる、とっても楽しい楽器アプリです。

【だれでも弾けちゃう魔法のピアノ】タッチするだけ!ピアノを弾いたことがない人でも絶対に弾けるので、大人はもちろん小さい子どもでも楽しんで演奏できること間違いなし!

0歳からでも楽しめます。

【かわいい絵が動き出す!】けん盤をタッチすると、曲に合わせてかわいい絵が動き出します。
絵をタッチしてもユニークな音と動きで楽しませます。
演奏が終わると、拍手と共にきれいな風船やお星さまが現れます。

目と耳で楽しめる新しいタイプのピアノアプリ、楽しみながらお子さまの感性を養えますので、ぜひ遊んでみてください。

【知っている曲がいっぱい!】・かえるのうた・きらきらぼし・ハッピーバースデートゥーユー・ジングルベル・ももたろう・山の音楽家
曲はどんどん追加予定ですので、ぜひ遊んでみてください。

アプリの基本情報

料金:無料
ダウンロードURL:https://apps.apple.com/jp/app/id1540898338

【メモ】古いプロジェクトで「duplicate symbols for architecture arm64」が表示される場合の対処

Targetsを選んでBuild Settingsタブから「Apple LLVM – Code Generation」テーブルで「No Common Blocks」をYesからNoにする。

詳細はこちら。
duplicate symbols for architecture x86_64 error

【iOS13】最新のAdMob SDKに更新する時の注意点【UIWebViewが廃止】

iOS13になり、いくつか「今までOKだったけどこれからはダメ」というものが増えました。

詳しくは下記あたりを参照してほしいのですが、その中でも「今後はUIWebViewを使ったアプリは申請できなくなる」というのが最も大きい変更かなと思っています。

iOS 13における必須対応について
2020年中に対応すべき iOS13 以降向けの対応 (WebView, Split View など)まとめと補足
iOS13対応をまとめてみた

実際にいつごろから本格的に禁止になるかはわかりませんが、
(上記サイトには2020年4月から新規アプリでUIWebViewを使っているものはリジェクト、既存アプリは2020年12月末でリジェクトと書いています。まぁアップルさんは微妙にずれることもあるので)
今後禁止になるのは間違いないので今から対応しましょう。

アプリ内のUIWebViewを、今後推奨されているWKWebViewに変更するのはそんなに大変じゃないっぽいです。私のアプリも既存のUIWebViewクラスのクラス名をWKWebViewに変更して、XIB内のWebViewをWeb Kit Viewに変えるだけでいけました。

<2020年5月6日:追加>
全然違いました。UIWebViewからWKWebViewへの変更で注意する点についても後日書きます。

WKWebView対応のAdMobのSDKを使用する時の注意点

さて本題ですが、上記UIWebViewの廃止に伴い、AdMobがWKWebViewを使ったSDKをリリースしました。AdMobを利用している方はこちらを早めに入れておいた方がいいと思います。

一点注意点というか、私が勝手にハマったところなのですが、AdMobの最新SDKをダウンロードすると下記のフレームワークが入っています。

・GoogleAppMeasurement.framework
・GoogleMobileAds.framework
・GoogleUtilities.xcframework
・nanopb.xcframework
・Licenses

最後の「Licenses」は必要ないとして、AdMobのスタートガイドにしたがって上記4つのフレームワークをプロジェクトに突っ込んだら、なんかエラーがでました。

エラーの内容は「必要なフレームワークが足りない」とのことだったので、エラー文にしたがって「webKit.framework」と「JavaScriptCore.framework」を追加したらエラーが消えました。

でも、なーんかおかしいな〜スタートガイドにそんなの入れろって書いてないのにな〜なんて思って見直してみたら、上記4つのフレームワークの「GoogleUtilities.xcframework」と「nanopb.xcframework」が「.xcframework」って書いてありました。

聞いたこともなかったので調べたら、xcframeworkというのはいろんなプラットフォームで使うフレームワークを1まとめにできるものらしいです。

xcframeworkフォルダの中を見ると、

・ios-armv7_arm64
・ios-i386_x86_64-simulator
・ios-x86_64-maccatalyst

というフォルダがあり、その中にそれぞれフレームワークが入っています。

AdMobをiOSアプリで表示するのに必要なのは「ios-armv7_arm64」フォルダの中にあるフレームワークだけなので、「GoogleUtilities.xcframework」と「nanopb.xcframework」の中の「ios-armv7_arm64」からそれぞれ「GoogleUtilities.framework」と「nanopb.xcframework」を選んでプロジェクトに突っ込めばOKです。

これでさっき入れた「webKit.framework」と「JavaScriptCore.framework」を消してもエラーが出ずに広告が表示されました。

知ってる人からしたら当たり前のことだったのかもしれませんが、私はハマったので書いておきます。

あと、個人的にはiPadを12.9インチ対応せずに自動で引き延ばしているため、Launch Imageが廃止になってLaunch StoryboardやXIBにしなくてはいけないのがめんどくさいです・・・。

Launch Storyboardとかにしたら12.9インチなどのiPadで起動した時に引き延ばされず、ちゃんとそれぞれの画面サイズに対応しなくちゃいけないので・・・

PICxPIC, Incよりジャパンハートへを寄付を行いました。

PICxPIC, Incより2020年度分の寄付としてジャパンハートへ75万円を寄付しました。

PICxPIC, Incは子どもたちのために活動している団体を応援しております。

プロフィール

PICxPIC
1983年生まれ。2010年からiOSアプリを開発し、2012年に法人化。メディア掲載やランキング、ダウンロード数などの詳しい実績などはこちら

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